アラフィフインフルエンサーとして人気が急上昇中のsakura.zwienerさん。
tiktok開始から9か月で約23万人のフォロワーがいて、愛嬌があって可愛い、スタイルがいい!と女性からも大人気です。
そんなsakura.zwienerさんですが、ハーフのような名前です。
sakura.zwienerはどんな女性なのでしょうか?
sakura.zwienerの本名は?やしきたかじんとの関係も!
sakura.zwienerの本名は家鋪さくらさんです。
家鋪と書いてやしきと読みます。
出身地は兵庫県明石市のようで、動画でも普段は標準語ですが、時々関西のイントネーションが出ています。
家鋪さくらさんは関西の視聴率王として冠番組を何本も持っていたあの歌手のやしきたかじんさんの3番目(最後)の奥さんで、Ofifice TAKAJINの代表取締役社長さんです。
たかじんさんとはFacebookを通じて知り合ったそうで、共通の知人を交えた食事会を通じて会い、2回目に会った時にはたかじんさんからプロポーズを受けたのだとか。
たかじんさんと親交の深い笑福亭鶴瓶さん曰く、さくらさんはたかじんさんが若い時に愛してやまなかった元彼女の京都の女性にめちゃくちゃ似ているのだとか。
当時さくらさんはイタリア人の男性の方と国際結婚していたこともあり、すぐにはプロポーズを受けることは出来ず、たかじんさんが亡くなる3か月前に入籍され、結婚されました。
やしきたかじんさんが亡くなられてからは、週刊誌等であることないこと書かれたこともあり、世間からのバッシングがひどく、ストレスから拒食症にもなり、一時引きこもりのような状態になっていたそう。
それで日本を離れてハワイでしばらくの間療養されていたのだとか。
さくらさん曰く、やしきたかじんさんが亡くなって今年で丸12年が経ち、13回忌を無事迎えられたことから、これからの人生はやりたいことをやろう!と決心し、インスタグラムやTiktokなどSNSで発信することを始められたそう。
SNSを始めてまだ1年も経っていないのに、想像以上の反響で、自分でもびっくりしているそうです。
sakura.zwienerまとめ
- 本名は家鋪さくらさんで兵庫県明石市出身
- やしきたかじんさんの3番目の妻で、現在Ofifice TAKAJINの代表取締役社長を務めている
- たかじんさんが亡くなって今年で丸12年が経ち、無事13回忌を迎えられたことから、これからは自分のやりたいことをやろうと決心し、SNSで発信するようになった
以上、女性インフルエンサーとして大活躍中のsakura.zwienerさんについてまとめました。
さくらさんはSNSで発信するに当たって、やしきたかじんさんの名前は今のところほとんど出していないですが、聞かれたら正直に答えられています。
たかじんさんの力を借りずに、自分の力で売っていこうとされているんだと思います。