東京ヤクルトスワローズの池山監督が掛けているメガネがおしゃれだと野球中継などテレビで映る度にネット上では話題になっています。
現役時代はメガネのイメージはなかった池山監督ですが、監督になってからはメガネを基本掛けており、メガネのイメージが強くなっていますね。
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『燕心全開』
読み:エンジンぜんかい
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— 東京ヤクルトスワローズ公式 (@swallowspr) January 23, 2026
この黒縁のセルフレームかなり似合っていますが、クリアタイプのメガネも試合中よく掛けており、愛用されています。
そんなヤクルトスワローズ池山監督のメガネはどこのブランドのものなのでしょうか?
池山監督メガネはどこのブランド?値段についても!
池山監督が掛けているメガネのブランドはすべてウルムというものらしいです。
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池山さんはメガネをよく変えられているのでたくさん持っているイメージですが、所有しているメガネは4本のみらしく、うち普通のメガネが2本と光が当たるとサングラスになるタイプ(調光レンズ)のメガネ2本持っており、ローテーションで使い分けているのだとか。
池山監督が掛けている黒縁タイプのウルムのフレームは27500円と比較的リーズナブルで、レンズ代も含めても5万円前後だと思われます。
池山監督も還暦なので、ひょっとするとメガネのレンズの下の方に老眼の度数が入っており、遠近両用タイプのメガネかもしれません。
池山監督メガネまとめ
- 池山監督が愛用しているメガネはすべてウルムというブランドのもの
- 何本も持っているイメージだが、実は4本しか持っていないらしく、普通のメガネが2本と光が当たるとサングラスになるタイプのメガネを2本持っている
- 池山監督が掛けているウルムのフレームは2万7500円とリーズナブル
以上、ヤクルトの池山監督のメガネについてまとめました。
ヤクルトが優勝でもしたら、ウルムのメガネももっと注目されて大人気になりそうです。
興味のあるあなたは今のうちにウルムのメガネを入手しておきましょう。