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藤川球児監督メガネを掛けているのはなぜ?いつから?

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阪神タイガースの藤川球児監督が最近試合中にメガネを掛けています。

見慣れない藤川監督のメガネ姿にXではトレンドになっていました。

黒縁のセルフレームの結構大きめのメガネを掛けられていますね。

いったいなぜ藤川監督はメガネを掛けだしたのでしょうか?

藤川球児監督メガネを掛けているのはなぜ?いつから?

藤川監督は2026年3月26日(金)の巨人対阪神の東京ドームの開幕戦からメガネを掛けるようになったようです。

春季キャンプの時やオープン戦はメガネをしていませんでした。

なぜメガネを掛けるようになったか?なんですけど、おそらく藤川球児監督も今年46歳になり、老眼で近くが見えにくくなったからだと思います。

老眼は42,3歳ぐらいから徐々に近くが見えにくくなり、45歳ぐらいから一気に近くが見えなくなるので、藤川球児監督も近くが見えにくくなり、試合中にメガネを掛けているのではないかなと思います。

今の野球はデータ野球なので、試合中相手チームや自分のチームのデータをタブレット等で見る機会も多いと思いますしね。

近くを見る時だけメガネを掛けたりはせず、メガネを外したりしていないことから、おそらく遠近両用のメガネを掛けているのでしょう。

阪神でいうと矢野燿大元監督も監督を辞めて解説者として復帰されてからはメガネを掛けるようになりましたし、福留孝介さんも現役引退したその日から近くが見えなくなったらしく、メガネを掛けるようになりました。

どうしても45歳以降になると近くが見えにくくなるので、藤川球児監督もその影響だと思います。

藤川球児監督メガネ理由まとめ

  1. 2026年の開幕戦から藤川監督は試合中に黒縁のメガネを掛けるようになった
  2. 藤川球児監督も今年で46歳で老眼で近くが見えにくくなり、試合中アイパッドなどで相手チームのデータを見ることから、遠近両用のメガネを掛けるようになったと思われる

以上、阪神タイガースの藤川球児監督のメガネについてまとめてみました。

本人の口からはまだ公表されていないのですが、おそらく老眼の影響でメガネを掛けるようになったと思います。

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